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子育て格闘中のため、ゆっくり更新です。
by akiko
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<   2015年 08月 ( 7 )   > この月の画像一覧
最近見かけたフランスのスーパーパパたち
「イクメン(育児するパパ)」「ワーママ(ワーキングマザー、働くママ)」という言葉が巷には広がっていますが、どちらも性別へ対する役割の固定観念をさらに増殖させそうなので、個人的にはあまり好きではありません。
「イクウィメン」「ワーパパ」って言わないですもんね。
でも、そうじゃない言葉ってあまりないので、勝手に「スーパーパパ」と名付けてみました。


ここ1ヶ月の間に、私の行動範囲で見かけたスーパーパパたち。
画像はいずれも各商品の公式サイトからお借りしました。

第3位。
目撃場所:パリ→ノルマンディの電車の中。
5ヶ月の女の子をMaxi Cosi(写真↓)に入れて二人旅。途中、ミルクをあげたり、ぐずったらあやして寝かしつけたり、慣れている感じ。他にもベビーカーやキャリーバックも持参。
Maxi Cosiはそのままベビーカーにはめて移動ができて便利です。
f0194446_17394518.jpg



第2位。
目撃場所:カンヌの公園近く。
6ヶ月くらいの赤ちゃんをビョルンの抱っこ紐(写真↓)、さらに2才くらいの男の子を右わきに抱えて散歩中(!)
上の子が愚図ったから仕方なく、かもしれませんが、私には真似できない力技です。
f0194446_1744736.jpg




第1位。
カンヌ→パリの新幹線の中。
首座りギリギリくらいの赤ちゃんを連れて二人旅。何がすごかったって、アヴィニョンで降りて行ったときに、ビョルンの抱っこひもに赤ちゃん、片手にMaxi Cosi、もう一つの手にスポーツバッグ、肩には折り畳み&飛行機のキャビンにも持ち込み可能な小型ベビーカーBabyzen のYoyo(写真↓)という重装備なのに、涼しい顔して特に誰かに手伝いを頼むことなく、するするーっと行動していたこと。
f0194446_1747240.jpg


相方くんとも思わず顔を見合わせて、「す、すごいね、、、」とつぶやいてしまいました。

夏休み中なのもあるんでしょうが、他にもパパ一人orパパ同志で連れだって子供をベビーカーにのせて散歩する姿もよく見かけました。

とはいえ、児童館で会うのはほぼママばかりですし、帰省の際にパパが目立ってはいるものの、母+子だけの方がもっとたくさんいたので、育児が女性負担よりになっているのは日本と同じですね。




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by akiko_tp | 2015-08-28 18:25 | 日々のこと | Comments(3)
すき焼き食材をフランスのスーパーで開拓する
もちろん、パリの日本食材屋さんなどにいけば、おでんでもすき焼きでも便利な食材が気軽に手に入ると思うのですが、なにせ悲しい地方都市暮らし。普通のスーパーで新たな食材に手をだしてみました。

今回チャレンジしたのはこの二つ。
「豆腐」と「しらたき」です。
f0194446_16395817.jpg
豆腐は随分前からフランスで認知されているので、健康食品売り場に行けば、いろいろな種類を目にします。普段は少し大きめのスーパーで冷蔵品(絹豆腐的な感じ)を買っているのですが、今回は立ち寄った町中にある小さなスーパーでBJORGという有機食品でメジャーなブランドのものを初めて購入。

こんにゃくは最近ダイエット食品としてブームなのか、あちこちで目にします。面白いのが、「ごはん de こんにゃく」とか、「タリアッテレ de こんにゃく」とか、「きしめん de こんにゃく」とか、日本では見かけない形状がたくさんあるところ。その中から、一番日本にありそうな結んであるしらたき状のものを買ってみました。

その他食材は、白菜(これもスーパー)、Cebetteという細ネギ(市場)、玉ねぎ、牛肉はローストビーフ用のかたまりを半解凍でスライスしたもの。
f0194446_16442635.jpg


さて、結果は?

しらたきは、ちゃんと味もしみて大成功。これは普通に煮物とかにも使えそう。

ただ、豆腐は、、、、、大失敗。

固くてぼそぼそしてて、色も茶色っぽく、美味しくなかったです。
煮ても味が全然しみないし、ジューシーにならない。
箱の後ろには「ティラミス」に入れるレシピがあったんですが、これを使ったティラミス、全く美味しくなさそう、、、
2PC入りで、もうひとつこのまま捨ててしまうのももったいないので、今までやりたくてできてなかった「自分で作る油揚げ」のチャレンジにでも使おうと思います。




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by akiko_tp | 2015-08-26 16:38 | おうちごはん | Comments(2)
カンヌの観覧車
カンヌ市がユネスコ世界遺産への登録に立候補しているようで、その記念?として期間限定で観覧車が港近くに設置されています。

先日、散歩に行くときにバスから見たムスメが興味を持ったのもあって、天気がイマイチだった日曜日、ビーチに泳ぎに行くかわりに、散歩がてら観覧車に乗ってきました。
f0194446_4101444.jpg

写真だとあまり大きさが分かりませんが、「大観覧車」というよりも、普通の動物園や遊園地にありそうな手頃サイズです。

そういえば、私自身前回観覧車に乗ったのって、いつだろう??
記憶にある限り、新卒研修で行ったシカゴで、Navy Pierにあったのに乗った以来のような気がします。(ドアが手動で乗っている人が簡単に開けられて「これ、上に行って開けたら落ちるじゃん!」と怖かったので記憶に鮮明)

f0194446_411582.jpg
常設じゃないのもあって乗っているときにギシギシ音がするのがちょっと怖い気もしますが、港や遠くの方の建物や山も見えて、なかなか楽しいものがありました。一周で終わりかと思いきや、一回のチケットで三周してくれました。

ムスメの反応は、といえば、「メリーゴーランドみえる」「バスいた!」とか別に上の方からじゃなくても見える自分が普段好きなものばかり気になっている様子。角度が変わって見えたのが面白かったのかしら?






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by akiko_tp | 2015-08-23 04:07 | 日々のこと | Comments(0)
日本のものなのにフランスで買った方がよいもの その1
その2、その3があるか分かりませんが、将来への期待を込めてシリーズ化できるように番号をつけてみました。

例えば、Made in Franceなのにフランスでは売っていないランコムの美白系の化粧品とか、リサ&ガスパールのキャラグッズとか、フランス人デザイナーの作ったおもちゃ(日本の方が安い)とか、逆はけっこうあるのですが、数少ない「日本のものなのにフランスで買った方がよいもの」

そのひとつにジブリのDVDがあります。
f0194446_20272934.jpg

トトロをずっと娘に見せたかったのですが、一緒に集中して最後まで観れるようになるのは3才ごろかな?と思って待っていたので、3才の誕生日にプレゼントし、このたび無事に初鑑賞することができました。
私が初めて見たのは、きっとサツキくらいの年。今では、メイくらいの娘がいて、入院しているお母さんにも感情移入するし、世代によって楽しみ方が変化するホントに名作です。

さて、どうしてフランスで買った方がよいか、それはまず値段。
FNACというチェーンのメディアショップだと、旧作は10ユーロ以下(9.9ユーロだったかな)で購入できます。
多めに見積もって1ユーロ140円としても、1400円。
日本だと、3500円以上すると思うので、半額以下です。

次に、言語選択の幅広さ。
f0194446_204138.jpg

トトロは音声:日仏、字幕:仏、ラピュタは音声:日仏英、字幕:仏英と選べます。

今は昔、新卒就職前にカナダでホームステイしてた時にも、トトロを町でみつけて(当時はVHS)ステイ先の子供たちにプレゼントして一緒に英語で見たのですが、ストーリーを知っているので語学の勉強にも役立ちます。

ということで、ジブリファンの英語またはフランス語を勉強されている皆様、フランスに旅行される際にはお土産にぜひ!フランスと日本はリージョンコードが同じ2なので再生も問題なくできます。(回し者でも何でもありません。念のため。)






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by akiko_tp | 2015-08-21 20:50 | 日々のこと | Comments(2)
やらかしてしまいました、、、
行きはよいよい、帰りはこわい、なんて言いますが、今回の私たちの夏休み帰省はまさにこのこと。

なんと、帰りの日を一日間違えて、復路のチケットを買いなおす、という無駄なことをしてしまいました、、、、涙

事の始まりは、新幹線のチケットを予約したところから。
フランス国鉄(SNCF)の料金は、日本のJRとは違い、飛行機のように値段が変動します。
安いチケットが出て、お、これ買おう、と思っても翌日には高騰していたり、プロモーションがなくなっていたり、出発ギリギリになるとまた値段が下がったり、かなり博打的要素が強いのです。

予定を組むときに、土曜日出発、翌々週土曜日帰宅でチケットを探すも、いざ購入しようとしたらカートにいれてるはずのチケットが「もうありませーん」となったり、何度か検索を繰り返しているうちに同じチケットの値段がどんどん上がって行ったり、家族4人で向い合せて座れる席がなくなってしまったり、PCに向かっている相方くんはイライラしまくり。
そんな中で「帰りは金曜帰りにしたら、ちょっと安いし、家族4人で座れる」ということで、ギリギリに帰りの日程を変更したのです。

なのに、そのことをすっかり忘れてしまい、義母含めて全員が「土曜帰り」と信じ込んでしまっていて、金曜日に荷造りしているときにチケットを見て気づいた私たち、、、、
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無駄になったチケットとノルマンディ滞在中にに見つけた「I love NormandY」のポストカード。

結局、元々買ったのよりも100ユーロ高いチケットを再購入する羽目になってしまいました、、、涙

不幸中の幸いは、一番最初に見ていたよりは価格がちょっと下がっていたこと。
きっと思ったよりも売れなかったんでしょうね、、、

とーってももったいないことをしたのですが、これも勉強代として、次回からは我が家では電車の場合も飛行機なみにリカンファームするルールが導入されました。




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by akiko_tp | 2015-08-16 21:45 | 日々のこと | Comments(5)
「日常」な夏休み
ここ3年、夏休みは毎年義実家のあるノルマンディーで過ごしています。

別に来なくちゃいけないとかプレッシャーをかけられているわけではなく、単純に8月は保育園が閉まってしまうため、私の仕事の関係で「ネットと電話が通じる場所」かつ、「娘の面倒も見てもらえる場所」を考えると、やっぱり気軽なのはこちら。

3才過ぎたら野外アクティビティもたくさんできるし、涼しい山の方に(ネット接続可能な)家をレンタルして、そこで過ごしてもいいかも?と思っていたのですが、今年は息子が生まれたのもあり、そちらは来年以降に延期。どのみち、5時間新幹線+パリ地下鉄乗り換え+ノルマンディ地方への電車1時間半+車30分の道のりは、3ヶ月の赤子(の親たち)にとってはそれだけでも大冒険でした。

夏は大抵10日~2週間ほど滞在するのですが、特別にどこかに行くわけでもなく、「普通」に過ごす毎日。
港で魚(イワシやサバ)を買ってきて庭でBBQしたものをランチにしたり、自転車で近所を回ったり、フライドポテト&ビール(私はレモネード)の手軽な夕飯を海岸沿いのスタンドで食べながらライブの音楽を聞いたり、庭にビニールプール出して遊ばせたり。今年は息子もまだ小さいので、近郊への旅行もレストランへも行く予定なし。
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絵本でしか見たことがなかった小麦畑やトラクター、牛やヤギなどの動物にも直接触れ合える田舎な生活体験ができるのも魅力です。

そして、いつも滞在中に誕生日を迎える娘。
1才、2才、そして、今年は3才になりました。
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パリ近郊から親戚もきていたので、料理は簡単に庭でのBBQ。でも、自分たちで串に刺した自家製です。

誕生日プレゼントで一番喜んでいたのはこちらの木製レール。
f0194446_1605615.jpg
実は予め用意したものではなく、到着した翌日に村でやっていたフリーマーケットで見つけたもの。磁石で荷物をくっつけて、クレーンで船にのせたりする貨物系のセットなのですが、元々おもちゃの好みが男の子っぽい娘は既に夢中で遊んでいます。

そんなフツーな毎日ですが、チビ二人の相手を猛暑のカンヌで外に遊びに行くこともできず、狭いアパートで閉じこもってる私には、(仕事つきではありますが)まさにほっと一息つける夏休み。
f0194446_1681319.jpg

普段からこんな風に庭でごろり、と過ごしたいなー、やっぱり庭付き一軒家がほしいなーとは思いますが、どのみちカンヌで一軒家は高すぎるし、夏の間は暑くて庭に出ることもままならないような気もするので、今のところは夢として取っておきます。




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by akiko_tp | 2015-08-11 16:33 | フランス:ノルマンディー | Comments(6)
帰省の選択肢
ただいまノルマンディ帰省中です。

が、タイトルの「帰省」は、実は日本への帰省のおはなし。
ちっこいのその②(ただいま3ヶ月)が歩きはじめたりしたら、日本への帰省が遠のきそうなので、意を決して年末年始の帰省チケットを買いました。

ただ、我が家の場合、ニース(フランス地方都市)から、名古屋(日本地方都市)への帰省。
パリ⇔東京を鮮やかに行き来する人を横目に、なかなか難しいものがあります。

まず、選択肢が少ない!
数年前まで、パリ⇔名古屋が就航していたのに、それもなくなってしまい、名古屋からヨーロッパに出ているのはルフトハンザ便(ドイツ・フランクフルト)と、Finnair便(フィンランド・ヘルシンキ)だけになってしまいました。
そもそもニースからアジアに向けて出ている便はないので、1回乗り換えで帰ろうとすると、この二択となります。(2回乗り換えは小さいの二人連れてはキツイっ)

前回はルフトハンザを使ったのですが、チケットを探す時にFinnairを見てみよう~と検索すると、無情にも「冬の間はニースに就航していません」のメッセージ、、、、
えーと、どうやらニース便ってフィンランド人の常夏バカンスのために存在しているようです、、、、、

結局ルフトハンザでとったのですが、一回検索しただけなのにネットであちこち画面に出てくるFinairの広告がとってもウザい。
f0194446_14575014.jpg
広告だけじゃなくて、冬場の就航にもやる気を出していただきたい。

そして、ここまで競争がないということは、価格面でも安いチケットはあまり出てこないのです。
地方に住むと、住居費なんかは首都より安くすみますが、競合がないために物価が上がってしまうものも多々あるのが困りものです。
事実、ノルマンディの田舎のスーパーは、同じチェーンなのにカンヌ近郊のスーパーより割高に感じます。
東京に住んでた時、安いスーパーや八百屋、いっぱいあったよなぁ、、、、

帰省チケットの話題だったのに、なんだか主婦の愚痴っぽくなってしまいました。苦笑




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by akiko_tp | 2015-08-04 15:04 | 日々のこと | Comments(4)
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