先日、映画祭のアルバイトの登録時に、英語を話さない人に英語が話せると判断された話をしましたが、本日別の会社から連絡があって、「英語のテスト」なるものに出かけてきました。
出かけた先は、日本にもあるアデコのオフィス。
「今度はきっとまともに英語で面接だ~」と、まだまだフランス語より英語の方がまともな私は、気楽に行ったのですが、そこであったテストはこちら、、、、

クリックして短い音声を聞いて、それの言い換え表現を選択する(だけ)の60問。
それも質問や説明文は全てフランス語。
あの~、映画祭のアルバイトって話せないといけないですよね、、、、
聞けても話せないとか発音ひどい人でも、高得点になっちゃうと思うんですけど、いいのかな。
またまたフランスでの英語の取り扱いに不安を感じた私でした。
相方はほぼ毎日お弁当を持って行ってるのですが、
「今日は、前に作ってあるトマトソースでパスタにするから自分で作るよ~」と
月曜日の朝ソースと混ぜていたんですが、そこで悲鳴が。
「、、、、、間違えてアプリコットジャムかけちゃった」
どれだけ天然なんですか。
確かにトマトソースもジャムの瓶に保存して近くに置いてあるんですけど、ジャムとトマトソースってぱっと見違うでしょ。
ちなみに、悲鳴の30秒前に私はその瓶を見かけたのですが、2m先からアプリコットジャムと認識してました。
ということで、アプリコットジャムとマカロニのお弁当を食べた翌日。

あまりにも可哀想だったので、焼き豚弁当を作ってあげました。
焼き豚にジャムも隠し味で美味しいですね。