童話の挿絵でしか見たことないものが、うちに帰る途中の道路に置いて(?)ありました。
こちら。

ああ、これって、「眠れる森の美女」とかに出てくるやつだ!
ちなみに、幅1mほどの超狭い歩道です。
置いたのは、その通りにある古道具やさん。
アンティークショップ、とも言いがたい、あくまでも「古道具やさん」です。
写真をとってもいい?と聞いたところ、色々語りだしてしまいました。
、、、そんな専門的な話されても、分からないんですが。苦笑
あげくの果てには、
「君、中国人?中国にもあるでしょーこういうやつ。ほら、羊の毛とかを巻くんだよ。
あ、日本人なんだ。日本でもあるんじゃないの?」
あるかもしれませんが、日常生活では使ってません!
日本でいうと、脱穀機とかそういうのをアンティークとして売ってる感覚なんでしょうねー。
それにしても、眠りの森の美女はこの機械のどこが刺さって眠ってしまったんでしょう???