高校生くらいから、X3乗とかの小さい文字が見えないことに気づき、メガネをかけはじめ、コンタクトデビューは大学生のとき。こうやって考えると、かなり長年コンタクトレンズにお世話になっています。
日本では、レーシックデビューする人の話も多々聞きますが、怖がりなので、まだまだコンタクトレンズにお世話になることと思われます。
フランスでコンタクトを購入する場合、メガネ屋さんに簡易検査をしてくれる眼科なんてついていないので、
1. 眼科に電話予約し、
2. 予約時間から1時間くらいは待って検診、処方箋をもらって、
3. メガネ屋さんに行き購入、
4. その請求書コピーをミュチュアルと呼ばれる補助保険の会社に送って、払い戻しをしてもらう、という気合がいる工程となります。
さらに今日は、いつものメガネ屋で、普段は見かけないお姉さんが、
「いつもの人がお葬式に出なくちゃいけなくて、代理なの~」
「あら?請求書印刷するパスワードが分からない、、、、」
「後日、出直して取りに来てくれる?」
がくっ、、、、
ということで、上記工程に「請求書を再度取りにいく」が追加されましたー!

このコンタクトレンズ、パッケージは万国共通?
カタカナでも商品名が書いてあるので、「世界はつながってる」感、満載です。
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