そろそろ花粉症の季節。
花粉症、という言葉を目にしたり書いたりするだけで、目や鼻がむずむずするのは、パブロフの犬状態になっているからでしょうか、、、、
今年の対策はお正月明け、1月中旬ごろから開始。
対策その1 コーヒーを止めてお茶(紅茶、ウーロン茶、緑茶)に切り替え
対策その2 ヨーグルトを一日一個は食べる
対策その3 抗酸化サプリメントを摂取
対策その4 定期的にジムで運動
要は免疫力アップして、花粉に打ち勝とう!というコンセプトなのですが、果たしてどうなることやら、一ヵ月後をお楽しみに。(本人は全然楽しみではないのですが、ゲーム感覚にでもならないとやってられませんっ)
そして、なんとなく目のかゆみを感じるようになった今週、とうとう仏版アイボンを購入。

それもキャップは日本の本家アイボンのもの、という東西コンビネーション!
左が日本のもの、右がフランスのなんですが、形が全然ちがいます。
フランス版のキャップだと、目の端からぼたぼたと漏れてしまう、という嘆きを聞いた友人が、去年帰国した際にプレゼントしてくれたのです♪
骨格の違いが顕著にあらわれていますね。
そこで疑問に思ったのが、人種のるつぼ、アメリカやカナダのアイボンの形はどうなっているんだろう?というところ。アジア系の人も多いですものね、、、
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -