EDF(フランスの電気会社)から、引越して初めての請求書が届きました。
その額、、、、

なんと、138.45ユーロ!(約1万5千円)
ちなみに期間は2か月分。前のアパートでは約20ユーロちょっと/月だったので、約3倍。とはいっても、該当の2ヶ月のうち半分は壁のペンキ塗りとかをしていただけで、ほとんど住んでいません。
よーく明細を見てみると、検針の部分は「見込み」の数字。
実際にメーターのところにいって数字をチェックし、その数字で計算してみると35ユーロほど。
日本のように毎月メーターチェックして請求がくるのではなく、「見込み」で計算して請求してくるので、年に一度(?)実際に検針してアジャストされるので、こんなことが起きるんですね。
いやー、それにしてもこんなに吹っかけてくるとは。
前の住人がそんなに使っていたとも思えません。
チリも積もればなんとやらで、会社のキャッシュフロー状況を良くするために意図的にしてるんでしょうか??
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