食べ物記事が続きますが、、、
煮込み料理って、数日にわたって食べることが多いですよね。
二日目の方がよく煮えていて美味しかったりしますし。
ただ問題は、だんだん飽きてくる、という点。
カレーだったら、カレーうどんとか、シチューだったらカレーを投入するとか、ラタトゥイユだったらカレーを入れてみる、とか(あれ?カレーばっかりだな、、、)
今回作ったのはポトフ。
二日目までは野菜を追加しながら普通に食べて、三日目の今日は肉をラビオリにし、スープ仕立てにしてみました。
注:カレーは入ってません。
こういうメニュー、こちらの本場系(イタリア人経営)レストランではたまに見かけます。
以前、モナコの水族館に行ったときのランチで食べて、一度自分でやってみたかったんです。
ラビオリってよく見かけるのだと、リコッタやほうれん草、生ハムなどが入ってるのが多いですが、こちらは煮込んだお肉とデュクセル(マッシュルームと玉ねぎをみじんにして炒めたもの)を入れています。
不思議なのは日本語でレシピ検索してもなかなか出てこないのに、フランス語だとたくさん見つかること。
日本だと餃子っぽいイメージがあるから、あまりウケないんでしょうか?
とはいえ、私も実際にイタリアでよくレストランに行ったりするようになるまでは、あまりこういうラビオリって「イタリアン」なイメージを持っていませんでした。
この日の夕飯は、イタリアンらしく、Primoとしてラビオリを食べて、Secondoで残ったポトフをたいらげました。(実際にイタリアでこうやって食べているかはナゾです)
ごはんネタが続いたので、最近のカンヌの様子でも。

なんてことない、普通の公園とビーチを日曜の午後に散歩していただけなんですが、空が青いのと暖かいのでとっても気持ちよく過ごせました。
ただ、この後相方くんが「自宅のセキュリティアラームが作動した!」と焦りだし、私は「風が強いから窓がちゃんと締まってなかったんじゃないの?」と突っ込みつつも、急いで家に戻る羽目に、、、
戻ってみたら、やっぱり私の言った通り。
そもそもこのシステムも、どこの窓(ドア)かが分かる仕組みなのに、それの設定を携帯にしてなかった相方くんのヘマでせっかくの散歩が中断で、軽く怒る私。罪滅ぼしか怒ってる私から逃げたいからか(両方?)その後、娘を別の公園へ連れ出してくれました。苦笑
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