串って漢字、見れば見るほど焼き鳥そのものに見えてなりません。
やはり山とか川、みたいに象形文字的にできたものなんでしょうか?
今度、誰かに「漢字」についての説明を求められたら、「串」を例にしてみよう、、、
フランスでも「串」に刺して肉を焼いたりするのは、BBQなどの定番で、レストランでもグリル系のところでは出たりしますし、クスクスにも子羊の串焼きが付いていたりします。
が、問題はその長さ。
日本の焼き鳥やみたらし団子的なものを思うと、相当長いんです。
やっぱりBBQ用なんですかね、、、、
ねぎまに丁度いい肉をスーパーで見つけたのですが、自宅で作るとこんなになってしまいます。(残念ながら炭火焼ではなく、オーブンのグリル機能使用)
なんだか串の長さを持て余し気味、、、、
旅行したことのあるタイやマレーシア、シンガポールなんかでは普通に日本と同じくらいの長さで串焼きを売っていた気がするので、この長さの違いというのは、直接串から食べるアジア系文化か、串はあくまで焼くためのツールで、後は串から外してナイフ&フォークで食べるヨーロッパ系文化の違いだったりするんでしょうね。
YAKITORIは、既にフランス語としてそのまま通じるのですが、たまにサーモンが刺さっていてもYAKITORIになっているのはかなり違和感あります。ま、ねぎまも鶏ではないですけどね。
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