相方君が職場近くの図書館でムスメ用に絵本を借りてきました。
特にわざわざ選んだわけではないようなのですが、その中の一冊は原作が日本のものでした。
ショコラちゃんという女の子が犬のバニラとお料理をするかわいいお話。料理道具や材料に名前もついていて、物の名前を覚えるのにも使える絵本のようです。
私からすると、あ、これはあの料理ね~!って絵を見るだけでピンとくるものばかりなんですが、どうやらフランスの子供たちが親しみやすいようになのか、料理の名前がかなり意訳されています。

シチュー → 野菜のスープ
ホットケーキ → クレープ
カレー → キノコのソース(!)
オムレツ → エスカロップ(鶏胸や子牛の薄切り)パン粉焼き
ハンバーグ → ステーキ、胡椒ソース
コロッケ → 鱈のアクラ(クレオール風の揚げ物)
ゼリー → ラズベリーのアイスクリーム
カレーくらい、そのままにしたらいいのに、、、と思うのですが、おそらくこのカレーが入っている容器がフランスではソースを入れるのに使われるので、ソースにされたんでしょう。
そういえば、このクラシックなカレーの容器、日本独特のものなんですかね?
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