二人育児が始まって、もうすぐ100日。
夏休み帰省などでバタバタするので、少し早めにお食い初めをしてみました。
娘のときは、秋も終わりごろだったので、煮物なんかも用意したんですが、今回は夏の盛りなのでメニューも若干夏バージョンです。

用意したのは、鯛の尾頭付き(天然鯛が15ユーロ/kg!)、人参のきんぴら、茄子の煮浸し、ブレット(ふだんそう)のおひたし、ワカメの吸い物、栗おこわ。
野菜は全て市場の地元産スタンドでの調達なので、ローカル度は高いです。
(栗は、去年Picardで買ったストックを利用)
横から娘(もうすぐ3才)も歯固めの石を食べる真似をしてきたりして、簡単ながらなかなか楽しくお食い初めをすることができました。
それにしてもこの儀式、あともう少しだけ遅くにやれば、実際に赤子も離乳食的に食べられるのに、なんでこのタイミングなのかなー?といつも思います。伝統なので、いまさらどうこう言っても変えられるものではないですが。最近はハーフバースデーとかでもう一度やったりするのかしら。娘のときは完全スルーしてしまったので、今回もやっぱり忘れちゃいそうだな、、、(←自分らの結婚記念日すら後から気づいたりするヒト)
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