日本に住んでたときは想像してなかったんですが、フランスにすんで早7年、何が上達してきたかって、自宅で作る和食、中華。
そう、日本にいたら外食やテイクアウト、スーパーなどの持ち帰り総菜で気軽に食べれるような天ぷら、コロッケ、メンチカツ、餃子、焼売などをよく作るようになったんですね~
雨の日曜日だった今日はムスメ(3歳半)と二人で朝から餃子づくりに精を出してみました。
急に思い立ったので、いつもだと車で15分くらいのところにあるアジアスーパーで購入できる餃子の皮を粉から仕込み、豚ひき肉もないのでキッチンエイドのミンサーでミンチにするところからのスタートです。
門前小僧で仕込んでるのもあって、ムスメは大分戦力になってきました。
包むのはまだ難しいですが、皮に粉つけたり伸ばしたり、包むときにタネをのせたり水をつけたりするのをかなり手伝ってくれました。これはもう息子にも仕込んで5年後くらいには家族総出で餃子の日、でしょうっ
そんな成果は夕食に。
ちなみに餃子はフランス語で「中国のラビオリ」と言います。
昔、大阪万博ではピザのことを「西洋のお好み焼き」と呼んでいたそうなので、それに近いものがありますね。
原作は日本のもののようですが、フランスでみつけた絵本で「水曜日はラビオリの日」というのがあって、この「ラビオリ」はどうやら餃子のようなのです。

き、気になる、、、
できれば日本語版を購入してみたいところですが、逆にフランス人のお友達にも説明しやすいように、あえてフランス語版を買ってみてもいいかな?
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